2011年10月18日 (火)

郵便物を早く届ける方法

郵便物を早く届ける方法は、発送する住所や宛先・差し出す場所によって異なってきますが早くなる可能性を最大にするためには

①今から配達をしているような大きな郵便局の時間外窓口(24時間受付です)で「翌朝10時郵便(モーニング10)」のサービスを利用する。翌朝10時郵便は宛先が遠いなどの理由で取り扱いできない場合もあるのでその場合は「速達」で発送してください。

②時間外窓口に行けない場合は、朝9時から配達をしているような大きな郵便局に行き同じく「翌朝10時郵便(モーニング10)」または「速達」で発送する。

③配達をしている郵便局に行くのが困難であれば明日の朝できるだけ早い時間に近くの郵便局から「翌朝10時郵便(モーニング10)」または「速達」で発送。

因みに「翌朝10時郵便」(モーニングテン)とは、発送した次の日の朝10時までに届ける扱い、料金は基本料金プラス330円です。また、「速達」は基本料金プラス270円となっています。

また、速達には簡易書留のような保証がありませんのでご注意ください。ちなみに特定記録は基本料金(最低80円から)にプラス160円となっています。

2011年7月29日 (金)

今話題になっているFXに変わる投資商品

最近では、今話題のFX投資レバレッジ規制がはじまり、8月からは最大25倍まで規制されます。そのため、今まで以上にFXでの資金を必要になるので、少額で投資をしていたトレーダーは手痛い場面ではないでしょうか。証拠金は余裕を持っておくことが大事です。

因みに、FXにかわって流行りそうな金融商品として、BOと呼ばれるバイナリーオプションがあります。円高か円安の2択から選んで数倍の利益を狙うことも不可能ではありません。単純な売買方法として今一番注目されている金融取引です。ドル円などの為替レートが数分後・数時間後に円安・円高のどちらかになるのかを2択で選んでどちらかのチケットを購入するだけです。予想が当たれば、購入資金の数倍の収益を稼げる可能性もあります。これまでのFXのように自分のタイミングでトレードすることなく、上昇するか下落するかをどちらか一方を購入するだけで取引を終わらすことができます。

2011年6月 6日 (月)

FXオプション取引とは

FX初心者からFX投資上級者の方まですぐに取引が理解できる簡単な取引方法が面白いのがバイナリーオプション取引です。

バイナリーオプションに対応しているFX業者で実際のバイナリーオプション取引をスタートすれば、FXで今まで実践していた戦略を持って取引をすることで今以上にもっと利益を獲得する機会が増える売買できるかもしれません。

2011年5月 6日 (金)

スマートフォンでFXを動かしていたら

サムスンのGalaxyを使って、DMM FX for Android でFX売買をしています。

自宅でもWiMAXを使っていますがインターネットを普通に使っていて、たまにレスポンスが遅いなぁと感じることがあります。WiMAX回線比較でFX取引もしているのですが、たまにインターネットは普通なのに、FXの取引アプリだけが異常に遅くなることがあります。

こういったスマートフォンが不安定だと取引がしづらいのが現状です。ただ、これが各FX会社とのWiMAX通信、FX会社側のサーバー環境に依存するものなのかが把握できていませんので今週末辺りにいろいろと探ってみたいと思います。

FX初心者のトレーダーの方なら回線の安定性と約定しやすいFX業者比較選びは必須です。

2011年4月27日 (水)

参加者が多い市場

外国為替証拠金取引の略がFX、グローバルな市場から投資に参加するトレーダーが数多くいるので有名です。つまり、買いたい時にいつでも買え、売りたい時にに、いつでも売ることができます。FXはとても流動性の高い市場を利用していることがわかります。注文を出せば、すぐに約定しますので、株式のような、なかなか売り手が現れず、どんどん株価が下がってしまい、思っていたよりも利益が獲得できないという心配も殆どありません。また、多くのトレーダーがいることで、テクニカル指標の有用性が向上します。

2011年4月19日 (火)

収入を増やす副業。

最近不況でなかなか給料が思うように増えていきません。バブル期の頃であれば、働いた分に見合う、お金がもらえました。しかし、現在では残業をしても、お金が増えることも少なくなり、副業をして副収入など稼ぐ人が増えています。

たとえば、ブログに企業が提供するサービス・商品などを紹介することでお金の貰えるブログライターが副業の一つです。でも、実際ネットを使った副業で収入を獲得するのは難しいです。

2011年2月 3日 (木)

円建てで買える株価指数

海外の株価指数がそのまま日本円建てでトレードできるという今まのCFDとは違った商品性も斬新なものです。海外通貨でのポジション建てをすると「指数は上がったのに為替要因で損をすること」があるため、トレードの度に為替相場の動きを考慮する必要がありますし、取引口座も通常は通貨毎に開設することになるため、入出金などの手間が余分にかかります。ですが「くりっく株365」では指数×100円×枚数でトレードできるため、為替相場の動きに右往左往することなく、CFD口座ひとつで世界各地の株価指数をトレードできます。

2011年1月29日 (土)

スマートフォンでFX取引を始める

PC版の取引ツールも使いやすいで人気が高いDMM FXなのでiPhone/Androidアプリにも期待しました。何社かiPhoneでのFXアプリの対応業者を使っていますが、ここが一番使い勝手がいいです。しかも見た目も綺麗で使いやすい!電車の中など移動中では経済指標や細心の経済ニュースなどを見ています。「FX取引が外出先でもリアルタイムで取引できたら・・・」なんていう夢のような話を叶えてくれるようなFX取引ツールだと感じました。

2011年1月 7日 (金)

豪ドルの今後

海外の通貨の中で豪ドルはスワップ派にかなり人気がある海外の通貨です。2011年1月現在の政策金利が4.75%と高い水準にあり、2008年のリーマンショックから2009年にはいち早く政策金利を利上げをするなど、経済の回復が飛躍的に早く、安定度がある程度望めるのが人気の理由だと思います。資源輸出国ですので経済的には、アジア(とくに中国)との関係が深く、産油国だけにコモディティ市場の値上がりも豪ドルには追い風になっています。2010年に入っても、制作金利の利上げは継続されそうで、スワップを狙うなら豪ドルは欠かせない通貨だと思います。

2011年1月 4日 (火)

FX用語

FXとCFDは証券所での株式取引のような「値幅」がないため、ポジションを保有していると持っている間ずっとリスクにさらされています。しかし、各FX・CFD業者では投資家のためにポジションの損失拡大を未然に防ぐため、自分で設定してする「ストップ注文」とは別に「マージンコール」と「強制ロスカット(強制反対決済)」機能があります。

それではマージンコールとは? 

簡単に言うとロスカットの前の危険水域の状態お知らせです。
マージンコールとは口座残高が一定の割合を下回った際、含み損が出てしまったポジションを維持するために、担保として口座への追加入金を預け入れるように要求されます。
大概、維持証拠金を下回った(100%を割り込んだ)時点で注意を促すメールが送信(1日1回)されます。この時点ではポジションの清算および追加証拠金の請求は行われません。

強制ロスカットとは? 
強制ロスカット(強制決済)とはポジションを保有していて、そのポジションがある一定上の含み損を抱えた場合に強制的に反対売買(買いポジションなら売り、売りポジションなら買い)が行われる仕組みのことです。
大体の場合、証拠金率(証拠金有効残高÷維持証拠金×100)が50%を下回った場合、以下の順で注文の取り消し、ポジションの強制ロスカットが行われます。

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